[Japanese]
Research TOPIC
Hands-Free Wheelchair Control System (English)[ Time Tech ]

教授 田村 宏樹  

所属: 環境ロボティクス学科, 宮崎大学
E-mail:
専門: ソフトコンピューティング*説明 業績: [研究者総覧] ,
その他: 宮崎大学工学部「人間情報・機械工学研究ユニット」研究ユニットリーダー
   : 宮崎県MICEアンバサダー 委嘱(2016.11-)
Profile
Professor Hiroki Tamura
Department of Environmental Robotics, Faculty of Engineering, University of Miyazaki
E-mail:
My paper list: [DBLP](with Pro. TANNO), [DBLP](with Pro. TANG)

Information

【共同研究:ヘルスケア開発】*企業のHPとリンクしています
  • 生体信号計測装置FARG
  • ロコモ計測ができる歩行計測器
  • AI型自動車運転評価システム(視線計測システム担当)


    【活動報告】

  • 2018/1/26-2/4:JST「さくらサイエンスプログラム」にてスリランカの大学生と交流事業を開催
    関連するTV報道:1件、新聞掲載:1件(スリランカ)

  • 2017/11/12:「健康長寿県民フェスタ」にて歩行計測器の体験会を開催

  • 2017/8/11:JST「ひらめきときめきサイエンス」を開催

  • 「バリアフリー社会実現のための生活支援技術の開発」(機能強化経費研究)を2017年度より開始
    キーワード:障がい者支援、見守り

  • エルゼビアSciValツールで「Eye movements; Electrooculography; Interfaces (computer)」分野で本研究室が世界第2位(2011-2015の業績より)となりました。

  • 三和ニューテック鰍ニの共同研究の成果である歩行計測器が製品化されました。
    研究に関連する新聞掲載:1件(日刊工業新聞)

  • 2017/3/1-4/24:文部科学省エントランスにて障がい者用電動車椅子制御システムを企画展示
    鰹コ和との共同研究(新連携事業認定)の成果である生体信号計測装置「FARG」を活用。
    TV報道:1件、新聞掲載:2件

  • 2017/2:潟Iファサポートとの共同研究(自動車運転評価システム)を用いた事業計画が新連携事業(経済産業省)に認定
    研究に関連するTV報道:3件、新聞掲載:1件(日本経済新聞)

  • 2016:国際雑誌Computational Intelligence and Neuroscienceにて特集Robot and Neuroscience Technology: Computational and Engineering Approaches in MedicineをLead Guest Editorとして企画